今すぐ、穏便な解決へ動きましょう。
まずは無料相談から。
費用は事前提示/秘密厳守/オンラインOK。
弁護士が代理人として丁寧に対応します。
内容証明・意見照会書への対応は
時間との勝負。

掲示板やSNSへの投稿で、
突然損害賠償請求を受けてしまったあなたへ
ある日突然、ポストに届いた一通の通知やメール。
「どうして自分が…」と混乱し、
不安で押しつぶされそうになっていませんか?
実際に多くの方が、
次のようなお悩みを抱えています。
-
被害者側の弁護士から損害賠償請求の内容証明郵便が届いた
-
プロバイダから「発信者情報開示に係る意見照会書」が送られてきた
-
感情的に書き込んだことを深く後悔し、相手に謝罪して穏便に解決したい
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高額な慰謝料を請求され、提示額が妥当なのか判断できない
-
家族や職場、学校に知られず、秘密厳守で対応したい
-
自分の書き込みが原因で、刑事告訴や裁判に発展しないか不安で仕方がない
弁護士の法律に基づいた対応で
状況は改善されます。
法的に正しい手続きにより
解決につながります。
- 発信者情報開示や内容証明に対して、
適切な回答ができる - 相手方との交渉を弁護士が代理で行うため、
精神的負担を軽減できる - 慰謝料や請求額を
大幅に減額できるケースがある - 示談で早期に、かつ穏便に
問題を終わらせられる可能性が高い
一人で悩む必要はありません。
弁護士に依頼し、
現実的で妥当な解決策を!
通知を放置するのは危険です。
弁護士にご相談ください。
無視すれば大丈夫だろうと考えるのは、
非常に危険です。
放置した場合、リスクが高まります。
-
訴訟に発展する
可能性が高い相手方は裁判に移行し、
公開の法廷で審理されることになります。 -
賠償金+遅延損害金
+訴訟費用
を負担請求が認められれば、慰謝料に加えて余計な金銭的負担を背負うことになります。
-
感情的な対立が悪化
自分で交渉すると、相手の被害感情を刺激してしまい、かえって解決が遠のくリスクがあります。
-
本来は
示談で解決できるはずの
案件が裁判へ適切に対応していれば示談で済んだ事案でも、放置や自己対応で裁判に進んでしまうケースは少なくありません。
弁護士が代理人として交渉に入れば
法的根拠に基づいた話し合いで
状況は大きく変わります。
アークレスト法律事務所の強み
穏便な解決を第一に、
あなたを徹底サポートします
-
加害者側の弁護経験が豊富
ネットトラブルの加害者側を数多く担当。相手の要求や交渉パターンを熟知しています。
-
重視するのは「穏便な示談交渉」
「裁判は避けたい」「できるだけ穏便に解決したい」という声に応え、訴訟を回避する示談交渉に尽力します。
不当な高額請求には、判例など法的根拠に基づき減額交渉を行います。 -
迅速対応で事態の悪化を防ぐ
受任後すぐに「受任通知」を相手へ送付。交渉窓口を一本化し、ご依頼者様が直接やり取りする必要はありません。
-
プライバシー厳守
「家族や会社に知られたくない」という要望に応えるため、守秘義務を徹底。時間帯や連絡方法も柔軟に対応します。
「もう無理かもしれない」案件こそ、
まずは一歩、踏み出してください。
解決までの流れ

1:ご相談(24時間受付)
フォーム・LINEから無料相談可能

2:ヒアリングと調査
通知や請求内容を確認し、妥当性を調査

3:方針のご提案
示談交渉・減額交渉など最適な方法を提示

4:ご契約・受任
受任通知を送付し、窓口を当事務所に一本化

5:示談交渉・法的手続き
法的根拠に基づく交渉で減額や穏便な解決を目指す

6:解決・アフターフォロー
示談成立や削除確認の報告、再発防止の助言
安心の料金体系と返金保証制度
当事務所では、料金を明確に提示し、安心してご依頼いただける仕組みを整えています。
さらに、減額に至らなかった場合には着手金を全額返金する保証制度も設けています。
料金
■ 着手金
165,000円 (税込)
■ 成功報酬
減額成功額の
17.6% (税込)
返金保証制度
減額できなければ着手金を全額返金
返金条件:請求が150万円以上の場合
- ※ご相談内容によってお断りする場合がございますのであらかじめご了承ください。
- ※投稿内容によって上記料金は変動することがございますので、まずはご相談ください。
- ※未成年者は親権者への確認が必要となります。
- ※自分で書いてしまった投稿の削除や、プロバイダから意見照会書が届いた方、弁護士から内容証明が届いた方でお困りの方もご相談ください。
- ※委任事務の遂行に際して実費が生じた場合には、別途ご請求となります。
費用は事前提示/秘密厳守/オンラインOK。
弁護士が代理人として丁寧に対応します。
内容証明・意見照会書への対応は
時間との勝負。

代表弁護士
野口 明男 Akio Noguchi
東京都出身
開成高等学校卒
京都大学工学部卒
旧司法試験に合格し、平成17年に弁護士登録後、日本最大規模の法律事務所において企業が抱える法律問題全般について総合的な法的アドバイスに携わる。
平成25年に独立し法律事務所を設立、平成28年12月にアークレスト法律事務所に名称を変更し、誹謗中傷対策を中心にネットトラブル全般に幅広く関わる。
弁護士と企業とのコミュニケーションに最も重点を置き、中小企業の経営者のニーズ・要望に沿った法的アドバイス及び解決手段の提供を妥協することなく追求することにより、高い評価を得ている。
単に法務的観点だけからではなく、税務的観点、財務的観点も含めた多角的なアドバイスにより、事案に応じた柔軟で実務的な解決方法を提供する。
記事削除・投稿者特定・訴訟など、それぞれが得意とする分野を活かして、お悩みの解決に取り組ませて頂いております。
弁護士法人アークレスト法律事務所について
ABOUT US
- 事務所名
- :弁護士法人アークレスト法律事務所
- 代表弁護士
- :野口明男
- 所属会
- :第二東京弁護士会
CONTACT
- TEL
- :03-6683-4672
- FAX
- :03-5651-7912
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・ご依頼を受けた時
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・お問い合わせに対する対応
・その他、上記の利用目的に付随する一切の目的
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